いよいよ、
衆議院選がやって来た。
我が国の行く末を決める、
極めて重要な戦いだ。
私は言いたい。
精神障がい者も、
日本の未来を決められる、
日本人コミュニティの一員だ、と。
政治に参加して、
自己効力感を取り戻すのだ。
そして、政治に参加して、
前向き思考をブーストすることを、
政治セラピーと呼びたい。
我々精神障がい者の未来も、
日本国の繁栄次第なのだ。
我らの日本国が、
日本人の国であり続け、
そして、
かつてのチカラを取り戻せば、
福祉への投資も増加して、
もっと精神障がい者が
住みやすい社会になる。
そして、
政治に参加することで、
我々の自己効力感も、
ブーストされる。
私も、
政治に関心を持ってから、
日本人としての誇りが強くなった。
何より、
自分の一票が
国の未来を創る、
という意識が、
我々のQOLを
上げてくれるのだ。
精神障がい者だから、
と絶望することはない。
我々も、
投票に行くことで、
明るい未来を召喚できるのだ。
だから、選挙に行こう。
国民としての義務と権利を
行使しようではないか!

